新着情報RSS

2017年04月27日
GW休業のお知らせ

●GW休業期間
 2017年4月29日(土)~
  2017年5月8日(月)

※休業期間中のお問い合わせについては、2017年5月9日(火)より順次ご対応をさせていただきます。

現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る

検索条件

商品カテゴリから選ぶ
出版社から選ぶ
商品名を入力

Dear Medicの電子書籍を読むには、『Adobe IDの取得』と『専用リーダーソフトのダウンロード』が必要となります。

ダウンロードの詳細方法は「ヘルプページ」で!

  • ●Adobe IDを取得する

    AdobeID

  • ●Windows/Macintoshで閲覧する

    Adobe Digital Editions


  • ●iPhone/iPadで閲覧する

    App Store

  • ●Androidで閲覧する

    Google play

CORE Journal 循環器 no.2 2012

商品コード:
0-0027-0261
著者:
寺本民生、植木浩二郎、卜部貴夫、奥村謙、佐藤幸人、名郷直樹、平山篤志、横手幸太郎、吉川勉、楽木宏実
出版社:
ライフサイエンス出版 出版社HP
発行:
2012年
ページ数:
96ペ-ジ
ファイル容量:
6.74MB

ポイント: 0 Pt

  • 選択してください。

内容紹介

臨床現場で生じた10の疑問について,日本の実情を考慮した実践的な方針を提示する,オピニオン・ジャーナル

●CQ&CORE
疑問の整形(PECO),文献検索というEBM的ステップを明示したうえで,第一線の臨床家が疑問に答えます

▼動脈硬化
CQ1 透析患者における心血管イベント抑制に脂質低下療法は有効か?
CQ2 HDL-C を上昇させる治療は心血管イベントの抑制に有効か?
CQ3 糖尿病の脳・心血管イベント一次予防としての抗血小板薬の有用性は?
CQ4 高血圧治療の降圧目標に下限値の設定は必要か?
▼虚血性心疾患
CQ5 CABG はオフポンプとオンポンプ,どちらが有効か?
CQ6 心房細動合併の冠動脈疾患に対して,抗血小板療法に抗凝固療法を追加すべきか?
CQ7 アテローム血栓性脳梗塞の既往がある心房細動に対し,強力な抗血栓療法を行うべきか?
▼心不全
CQ8 COPD を合併した心不全患者への適切な治療法とは?
CQ9 急性心不全での点滴強心薬の使用方法とは?
▼不整脈
CQ10 心房細動の薬物治療はレートコントロールかリズムコントロールか?

特徴1 現場のリアルな疑問に厳選
――きょうの日常臨床に役立てられる
特徴2 文献収拾の過程を会話形式で紹介
――PubMed検索をマスターできる
特徴3 「実践的な方針」を専門家が提示
――解決策が明確だから実践できる
特徴4 方針を導くまでの思考過程をチャート化
――論理が納得できるから自信をもって実践できる
特徴5 根拠となった論文内容をテーブル化
――根拠が確認できるから納得できる
特徴6 外国人識者のコメントも掲載
――複数の専門家の意見を知ることで複合的に理解できる

目次

Perspective
   エビデンスを臨床現場で活用するために必要なこととは?

CQ & CORE
 動脈硬化
  CQ 1
   透析患者における心血管イベント抑制に脂質低下療法は有効か?
  CQ 2
   HDL-Cを上昇させる治療は心血管イベントの抑制に有効か?
  CQ 3
   糖尿病の脳・心血管イベント一次予防としての抗血小板薬の有用性は?
  CQ 4
   高血圧治療の降圧目標に下限値の設定は必要か?
 虚血性心疾患
  CQ 5
   CABGはオフポンプとオンポンプ,どちらが有効か?
  CQ 6
   心房細動合併の冠動脈疾患に対して,抗血小板療法に抗凝固療法を追加すべきか?
  CQ 7
   アテローム血栓性脳梗塞の既往がある心房細動に対し,強力な抗血栓療法を行うべきか?
 心不全
  CQ 8
   COPDを合併した心不全患者への適切な治療法とは?
  CQ 9
   急性心不全での点滴強心薬の使用方法とは?
 不整脈
  CQ 10
   心房細動の薬物治療はレートコントロールかリズムコントロールか?

From the investigators
   経口抗凝固薬服用中のPCI施行例における抗血栓併用療法:WOEST試験

 付 録
   EBM用語集
   CQ & COREにて実施した文献検索について
科で探す >
代謝・内分泌(糖尿病)
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
科で探す >
脳神経(脳卒中)
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
科で探す >
循環器
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
科で探す >
総合診療科
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
職業で探す >
理学療法士
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
職業で探す >
研修医
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
職業で探す >
医師
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
内容で探す >
臨床医学:一般 >
臨床医学一般
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
内容で探す >
臨床医学:内科系 >
血管(脳血管・心血管・血圧)
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
内容で探す >
臨床医学:内科系 >
循環器一般
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
内容で探す >
臨床医学:内科系 >
糖尿病
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
内容で探す >
臨床医学:内科系 >
内科学一般
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
内容で探す >
衛生・公衆衛生学 >
公衆衛生学
> CORE Journal 循環器 no.2 2012
このページの先頭へ